2014/05/15

蟲ソムリエへの道

蟲ソムリエへの道」というブログが面白い。(2012年からやっている人気ブログみたいなので、知っている人にとっては、とてもいまさらなのかもしれない。各所まとめサイトなんかでも紹介されているよう。)

昆虫食を本気で考え、実践するブログといったかんじで、応用昆虫学(が、どういったものなのかはよくわからないが)を研究する大学院生であるという著者が、ひたすら食虫を実践し、考えてる。「なぜ 私は昆虫は昆虫を食べたいと思わないのか」(原文ママ)という疑問から食虫をはじめたというとおり、食の「あたりまえ」を疑う姿勢がこのブログを面白くしてるんだと思う。「ゲテモノ食い」として虫を食って喜んでいるのでは決してない。

この人のやっている「むしぎらい研究所」も注目。

2014/05/12

ネオジム磁石でレンズキャップホルダー

ダイソーでネオジム磁石を買った。小さいものは8個入り、大きいもので4個入りがそれぞれ100円だった。

Kickstarterでこんなものを見つけたのがきっかけ。

https://www.kickstarter.com/projects/hackxtack/hack-x-tack-never-lose-a-lens-cap-again?ref=discovery

レンズキャップに磁石ってカメラに悪影響を与えそうで嫌だな、と思ったんだけど、レンズキャップ側はただの磁性のあるステンレスが貼り付いているだけで、保持側(クリップ側)が磁石らしい。

これなら気軽に作れんじゃね?ってことで、とりあえずネオジム磁石を入手。これ以外にも色々使い出がありそうだし。こんな実験とか。

あとはキャップ側に貼付けるステンレスだけど、SUS430ってステンレスだと磁性があるみたい。ハンズで買って加工やってくれるところで切ってもらうのがよさそうだけど、新宿のハンズにはSUS430がなかったので、また今度。

2014/04/28

写真018-019

これもむかし撮った写真


写真016-017

むかし撮った写真。


写真015

写真011-014

012も恥ずかしくて消した。




写真008-0010

007は欠番(恥ずかしくて消した)。




写真004-006





写真001-003

こんどから写真もこっちに投稿することにする。まずは、これまで投稿したものを一気に。




2014/04/22

きょうの Youtube (2)

もうほんとうに完璧すぎ。

2014/03/22

マヘルのドキュメンタリー ("This is Our Music")

マヘルというか、工藤冬里を追った短い(英国の?)ドキュメンタリーが Vimeo に(Youtubeにも)落っこちてた。2011年とかにアップロードされているっぽいので、ずっとあるんだろうけど、知らなかった。


Maher Shalal Hash Baz - This is Our Music from daniel on Vimeo.

日本語字幕版があるかなと思って軽く検索してみたけどなさそうだったので、翻訳して文字に起こしてみた。適当な区切りごとに、目安の時間を振ったので、英語を聞くのが面倒くさい人は活用してください。適当な訳なので、誤りなどがあるかもしれません。品質は保証しません。

2014/03/21

INDUSTRIAL SOUNDTRACK FOR THE URBAN DECAY

Boing Boingで紹介されていて知ったのだけど、インダストリアルミュージックの歴史を追ったドキュメンタリー映画が今年後半に公開予定らしい。「ヨーロッパの荒廃していく工業都市から、アメリカの栄えつつあったアバンギャルドシーンまでを追いながら、インダストリアルミュージックの起源をたどる ("Industrial Soundtrack For The Urban Decay traces the origins of Industrial music, taking you on a journey through the crumbling industrial cities of Europe to America's thriving avant-garde scene.")」だそうで、とっても面白そう。


Industrial Soundtrack For The Urban Decay // Official Trailer from Amélie Ravalec on Vimeo.

2014/03/19

読書メモとしてのTrello

さいきん読書メモとしてTrelloを使っている。読書メモ用ボードにリストを4つ("To Buy", "Stock", "In Progress", "Finished")たてて、カード1枚で書籍1冊を表す。買いたいものをとりあえず"To Buy"にどんどん追加していって、実際に買ったものはカードを"Stock"へ。読み出したら"In Progress"へ入れて適宜カード裏へメモを書いて行く。読了したらカード裏にレビューを書いて"Finished"へ突っ込む。読み返す時は、"In Progress"に戻して裏のメモを参照しながら読む。便利便利。

もちろん、ふつうのGTDツールとしても使っていて、これは別ボードをたてている。チームで使うのが本領のようだけど、ひとりで使っても十分便利。軽快で、柔軟性があって本当に良いです。

2014/03/18

はじめました



はじめました。